-
RSS ファンになる

最新記事

途中までほぐれている感じがしなかった!!
サロンに来るとゴルフのスコアが良くなる!!
薬を飲む前に・・・それ本当に鬱ですか?
妊娠前にしておくべきこと
私のセラピスト歴は5歳からでした

カテゴリー

お客様の感想
キャンペーン
サロン紹介
プライマリーウォーキング
健康
妊娠生活
妊活
子育て
幸せになる秘訣
感じた事思ったこと
栄養セラピー
環境問題
笑顔のバトン
言霊
隠れ貧血
検索エンジンの供給元:

マイブログ

産後の体について気を付けていただきたいこと。

ご出産おめでとうございます
 
そして本当にお疲れ様でした。
 
今日は産後の体についてです。
 
女性の体は「妊娠」「出産」そして「産後」と劇的に変化していきます。
 
出産とは生死をかけた大仕事です。
 
その後、ホッと息をつく間もなく
 
育児という長く長く続いていく大仕事が待っています。
 
育児にとって何が一番大切か。
 
それは一番そばで見守る母親が心身ともに健康でいる事ではないでしょうか。
 
母親の健康状態は
 
母乳という直結した子供の成長の材料にも大きくかかわってきます。
 
  
そして
 
子供の豊かで安定した心を育むためにも
 
母親の愛情がたっぷりと必要です。
 
 
ですからまずはママ自身が健康でいてください。
 
ママが心身ともに健やかでいることが
 
子供にとっての何よりものプレゼントです。
 

 
しかし産後はどうしても免疫力や体力が低下しやすい時期です。
 
 
こういう時期だからこそ、
 
しっかりと栄養のあるものを頂き
 
御自分のお体をいたわってあげてくださいね。
 
 
私も経験がありますが、
 
甘いものの食べ過ぎは厳禁です。
 
甘いものを食べ続けると
低血糖になり
・イライラする
・キレやすい
・鬱っぽくなる
・体がだるく疲れやすい
 
などといった症状が出てきます。
 
菓子パンやアイスクリーム、白いお砂糖がたくさん入ったものは
 
なるべく控えてくださいね。
 
こういったものは3日ほど我慢すると不思議と
 
そこまでほしくなくなります。
 
一種の麻薬みたいなものです。
 
 
その代わりにしっかりとタンパク質を取ようにすると
 
体が疲れにくく、イライラもしにくくなりますよ。
 
そういった栄養たっぷりの母乳を飲んで育った赤ちゃんは
 
意外と夜泣きもせずぐっすり寝てくれるものです。
 

















⇑こういった食材をしっかりとってくださいね。
 
 
野菜も大切ですが動物性にしか含まtれていない栄養が
 
人間にとってはとても大切です。
 
なぜなら人間も動物だからです。
 
野菜などの植物だけでは人間は健康に生きられないのです。
 
 
 
産後はなかなか時間がないとは思いますが、
 
長い目で見て栄養のあるものを食べていた方が
 
絶対に子育てが楽になります。
 
今、子育てでお悩みの方。
 
一度ご自分の食生活を振り返ってみてくださいね。
 
 

 
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
 

 


 



産後の体について気を付けていただきたいこと。に対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment