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妊活

妊娠前にしておくべきこと

今日は妊娠前にしておくべきことです。
 
まずは、有経女性の4人に1人が「隠れ貧血」と言われています。
 
 
ブログでも何回か書いていますが、
 
 
病院の検査ではなかなかわからないので、「隠れ貧血」と言われています。
 
 
生理不順
PMSがひどい
生理痛がひどい
肩こりがひどい
むくみ
頭がボーっとする
イライラする
肌荒れ
髪の毛がパサパサ
疲れやすい
寒がり
 
などといったお悩みがある方は
 
ほとんど「かくれ貧血」が関係しています。
 
 
 
今はまだ妊娠を考えていない方も、
 
妊活真っ最中の方も
 
 
これをしっかり改善することで、
 
 
受精や、そして受精後の受精卵の正常な成長に大きく関わってきます。
 
 
 
ぜひ、貧血対策の参考になさって下さいね。
 
【植物性の鉄の場合】
まずは、貧血対策と思ってっプルーンやホウレンソウや小松菜など、
植物性の鉄(無機鉄)をとっても残念ながら人間の体ではほとんど吸収されないです。
 
無機鉄は、タンパク質とビタミンCを一緒にとる吸収率が上がりますので、お肉や魚、そしてレモンをかけたり、デザートに果物を食べたりするといいですね。

産前っていつからですか?

皆様こんにちは。産前産後セラピストのイチモリです(*´▽`*)

 ところで、産前っていつからですか?

とよく聞かれますが、

赤ちゃんを産みたい方は極端な話、何歳であろうと産前です。

というのも女性は生れながらに原始卵胞と言って

卵子の赤ちゃんを授かっています。その数は200万個。

それが思春期になるころには20万個にまで減ってきます。そして、

50歳くらいでなくなるといわれています。ですので

どれだけ卵子を老化、劣化させないかが重要になってきます。

ですので、まだ妊娠なんて考えられない方も少しでも早くから将来の「妊娠」という

大イベントの為にご自分のお体のことを考えて生活されることをおすすめいたします

まずは、

タバコ 百害あって一利なしです。

たばこには、4000種類を超える化学物質が含まれており、

それらが血中に入り全身をめぐります。そして生殖器に蓄積されてしまいます。

その結果、

卵子の老化や劣化

排卵障害

ホルモンバランスの異常

着床率の低下

流産の可能性が高くなる
もちろん、

男性側の生殖器や精子への影響もあります。

そして、ご本人が吸っていなくても同じ家に住むパートナーが吸っていれば

もちろん副流煙の問題もあります。

妊娠前の体造り 貧血改善の大切さ

皆様こんにちは

産前産後セラピストのイチモリです(*‘∀‘)

今日はあまり知られていないけれどとても大切な事、隠れ貧血についてです。


妊活中の方も

この先いつかは妊娠をと希望される方も

少しでも早くからの健康な体造りをおすすめいたします

まずは貧血改善です。

有経の女性は一日に約2ミリグラムの鉄が損失されています。

貧血ではないと病院でいわれた方も実は隠れ貧血の方がほとんどです。

例えば

疲れやすい                                                      

妊活中の方反り腰ではないですか?

姿勢をよくしようと頑張ると

ほとんどの方が腰を反り胸を張ります。

その状態だと息を吸えても吐くことが難しくなります。

長時間その姿勢で過ごすと

横隔膜が硬く凝り固まり

呼吸が浅くなります。

すると血流が悪くなり

肩こりや頭痛などを引き起こします。



そして、反り腰も✖です。



腰をそらすと

股関節にある鼠蹊靭帯がピーンと張り

その内側を通る神経や動脈や静脈を圧迫してしまいます。


 
  
すると、血流が悪くなり、

下半身のむくみや、腰痛を引き起こします。

そして子宮内の血流状態も悪くなり

汚れた血液がうっ滞してしまいます。

そして婦人科系のトラブルにつながってしまいます。



すべての症状は「血流の悪さと血液の質」が原因です



ですので、姿勢を改善し、

血流を良くすることは


代謝を上げ、健康に導いてくれ
妊娠への道にもつながります



プライマリーウォーキングレッスンではそのことについて

しっかり学んでいただけます

まずは個人レッスンや、歩き方教室へのご参加

お待ちしております(^^♪

妊活中の方にしていただきたいこと(*^^*)

妊活=治療だと考える前にまずはご自分の体の力を最大限発揮できるように

準備を整えてみませんか

できることはたくさんあります

まずは、今まで何回か書かせていただいた隠れ貧血を改善すること。

それには、タンパク質、動物性のヘム鉄の摂取が大切ですね

添加物や糖質の取り過ぎはビタミン、ミネラルの消耗を促進してしまうので控えめに。

そして、何よりストレスは自律神経のバランスを崩し、

ホルモン分泌などにも影響を及ぼすので、

考えすぎずに気楽にいきましょ

そして睡眠不足も大敵ですよ~✖

あとは冷え対策ですね

だいぶ涼しくなってきましたが、

ミニスカートやナイロン製の下着などで、

腰回り冷やしていませんか?

子宮や卵巣が冷えると妊娠の為のとても繊細な働きが衰えてしまいます。

しっかり温めて、体本来の働きができる環境を作ってあげることが大切ですね

まだ妊娠を考えていない方も

なるべく早くからこのことを頭において生活していただきたいです

パートナーがいらっしゃる方は

お2人で協力し合うことが大切ですね

タバコや酒、インスタント食品やスナック菓子などの過剰摂取は

大切な精子を衰えさせてしまう原因となります。

副流煙も奥様の体に害を与えるだけでなく、

奥様にとって多大なストレスともなりえます。

妊活中の方の一番多いお悩みについて思う事

妊娠活動中で当サロンに来られるお客様のお悩みナンバーワンは

実は

リラックスの仕方がわからない!!

です。

どうして??

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

まじめで、きっちりとした性格で、責任感の強い方などは

常に周りに気を使い、

相手のことを考えすぎてしまう。

周りから見ると性格の良い素敵なお人柄なんですが、

自責の念が強く、自分を責めてしまいがちです。

こういう方は、周りに優しいあまり

我慢されることも多く

常に緊張状態が強く

血流が悪くなり

頭も体もカチコチに固まってしまいます。

特に妊娠活動中などは

周りの人の何気ない一言や

旦那様の態度、

生理周期

などに過敏になり過ぎ、

些細なことで一喜一憂してしまいがちですよね。

そうすると、自律神経のバランスが乱れ、

栄養の吸収率の低下、

睡眠の質の低下

ホルモンバランスの低下

に繋がり、

体の機能が正常に活動できなくなってしまいます。


特に、妊娠は繊細な動きの賜物ですので、

心と体がリラックスした状態がベストになってきます。


リラックスできないという方は、

いい意味で「いい加減」になることも必要だと思います


家事を完ぺきにしなくても大丈夫です。

疲れた時は疲れたといっても大丈夫です。

無理なものは無理。

妊活は温活から(*^▽^*)

体を温めると心まで、ポカポカしてきます

それは心と体がつながっているからです。

妊活で精神的に疲れてはいませんか?

心が疲れると体も冷えて様々な流れが滞ってしまいます。

逆に体が冷えると心も硬く冷たくなってしまいます。


ですので、まずは冷やさないことが大切です。

体を冷やす食べ物は、

砂糖や添加物、コーヒー、温かい時期に育つものです。

今は冬でも夏の食べ物が出回っていますが、

やはり、不自然ですよね

体は季節に応じて変化していますので、

旬のものをおいしくいただくことが体にはベストです




そして、使い捨ての生理用のナプキンも大切な子宮を冷やします。

素材は冷却ジェルシートとほぼ同じだそうです

タンポンはもっと✖✖ですよね。

細菌が繁殖したり

ダイオキシンが経皮吸収される可能性が高くなります。




私は布ナプキン派ですが、

布ナプキンを初めて付けたとき「何だか温かいぞっ」と感じました。

それまで、だいぶ冷えていたのでしょうね・・・

最初は漏れたらどうしようと懸念される方が多いですが、

本当に体は賢くて、

使い捨てで、いつでも出ていい状態だと必要以上にずっと経血が出てしまいますが、

布にすると、量も出過ぎることがなくなり

無意識ですがきちんとコントロールされ

妊活中の方のお悩みについて思うこと。

妊娠活動中で当サロンに来られるお客様のお悩みナンバーワンは

実は

リラックスの仕方がわからない!!

です。

どうして??

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

まじめで、きっちりとした性格で、責任感の強い方などは

常に周りに気を使い、

相手のことを考えすぎてしまう。

周りから見ると性格の良い素敵なお人柄なんですが、

自責の念が強く、自分を責めてしまいがちです。

こういう方は、周りに優しいあまり

我慢されることも多く

常に緊張状態が強く

血流が悪くなり

頭も体もカチコチに固まってしまいます。

特に妊娠活動中などは

周りの人の何気ない一言や

旦那様の態度、

生理周期

などに過敏になり過ぎ、

些細なことで一喜一憂してしまいがちですよね。

そうすると、自律神経のバランスが乱れ、

栄養の吸収率の低下、

睡眠の質の低下

ホルモンバランスの低下

に繋がり、

体の機能が正常に活動できなくなってしまいます。


特に、妊娠は繊細な動きの賜物ですので、

心と体がリラックスした状態がベストになってきます。


リラックスできないという方は、

いい意味で「いい加減」になることも必要だと思います


家事を完ぺきにしなくても大丈夫です。

疲れた時は疲れたといっても大丈夫です。

無理なものは無理。